現実

現実を見つめ直す。

立川へ入ってきた。

12月に入ったこの休日、特にやることも無かったので、あまり入ったことのない東京西部のベッドタウン「立川」へ初めて行ってきました。

 

 

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北口。髙島屋とか伊勢丹がある方ですね。

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南口。繁華街というイメージ。




立川ってデカイ。こんなに凄い都会だとは思わなかった。とにかく駅周辺がでかすぎるよね。北口から南口まで往復するだけで、疲れる。新宿とはあまり比較は出来ないけれど、店回るのに、相当歩きました。

 

 

駅前だったら何でも揃ってて、不自由ないよね。だって百貨店が2つもあるし。ビックカメラヤマダ電機もあるし、ブックオフも大型店舗で待ち歩きだけで時間つぶせるよね。

 

 

歩いて、ちょっと疲れたので、喫茶店でも入ろうかな、と思ったのだけれど、喫茶店の数がありすぎて、逆に選択に困るレベル。逆に駅前にスターバックスがあまり無かった・・ような気がする(広すぎて探しきれてないだけかもしれない)。

 

 

立川のことを少し、調べてみたら、意外にも人口約18万人と他の区とかと比べても特に人口が多い、というわけでもないんだね。賃貸物件も一人暮らし(ワンルーム、1K)であれば。平均相場6.7万(HOMESのサイト確認)と、都心に比べれば低いけど、良い物件選ぶとなると、若干高めかもしれない。ただ、贅沢しなければ全然良いんじゃないかな。

 

 

いやーいいな立川。住んでいるほとんどの人って、新宿に勤めている人なのかな。都心までのアクセスも良いから便利だね。ただ、私にとっては、結構交通網が大変なので、年に1回、2回行ければ良いほうなので、少し残念。