現実

現実を見つめ直す。

平成30年度行政書士試験受けます&MOSスペシャリスト制覇。

 以前の記事でも少し書きましたが、結局申し込みました。

 

 

saya1988.hatenablog.com

 

 

 申し込もうとしたとき、既に締め切り3日前ぐらいだったので、願書を直接、有楽町までもらいに行き、受験料の振り込みを昼休み中に行うことで、ギリギリに間に合うことが出来ました。

 

 

 試験まであと2か月を切っているところですが、過去問にまだ手を付けられていません・・・。法律科目に関しては、普段のレポート作成とかのテキスト読みである程度対応できると思うので、あとは、行政書士試験に特有の問題形式になれることだったり、40字の記述式の対策を万全に行うことが、合格への近道だと思ってます。

 

 

 あとは、各予備校で行政書士試験の単科ゼミで直前の対策もやってるみたいなので、それも時間があれば利用してみようかなとも思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 そして、話は変わりますが、先日、MOSのワード、エクセル、パワーポイントのスペシャリスト試験全て合格することが出来ました。あと、マイクロソフト「アクセス」っていうのがあるらしいのですが、仕事でもプライベートでもおそらく使うことはないだろうということで、これは取っていません。

 

 

 期間としては、ゆっくり適当な感じで、3つコツコツ学習をつづけて、全て一発合格することが出来ました。この資格を取って何か劇的に変わる、ということはないですが、資料の作り方や、印刷の工夫、レポートの書き方など、時間も短縮できますし、色々幅が広がるので、仕事でもプライベートでも何らかの形でマイクロソフトオフィスを使用する機会があるのであれば、学習しておいて損はない資格です。

 

 

 よくネットで資格に関する検索すると、「取っても意味がない」「簡単で誰でも受かる」という声がありますが、実際に学習をしてみると、意外に学習内容が難しかったり、評判とは裏腹に実生活でかなり役に立ったりと、勉強してみないとその本当の価値には気づけないものです。

 

 

 MOSは確かに継続的に勉強すれば誰でも習得できるモノなのですが、オフィスの基礎知識から学習できるので、個人的にはとても役に立っています。

 

 

 んで、調べると、スペシャリストの上にエキスパートというランクがあるみたいで、これもせっかくなんで頑張ってみたいと思います。