現実

現実を見つめ直す。

テキスタに参考書を大量に売ってみた!

 部屋の片付けをする機会がありまして、今まで使ってたりした、参考書やらが大量に出てきまして、もう今後使うことはないだろうという認識の下、せっかくなので、宅配買取をお願いしてみることにしました。

 

 これまで、本を売るとしたら、巷に大量にある「ブックオフ」に直接持って行っていたのですが、今回ばかりはそうはいきません。総数30〜50冊(写真撮るの忘れて実際何冊あるか数えるの忘れました)で、とてもじゃないけれど、直接お店まで、持っていくことは不可能でした。

 

 そういったことから、自分では初めてブックオフ以外の宅配買取専門店にお願いしてみることになりました。それ以外にもブックオフの買取価格は抜群に安い、という経験もありますが・・・・。たまにブックオフが本気出す時もあるんですがね。絶対誰も買わないだろうというモノも最低十円つけてくれたり、DVDとかは買取専門店より、ブックオフの方が遥かに高い買取価格を提示してくれたことがあって、一体何を基準に価格を決めているのだろうかホントに気になる。

 

 

 色々ネットで探して見た結果、自分売りに出そうとしている本の種類として、資格参考書が比較的多かったため、このジャンルの買取をメインに行っている業者を検索してみました。

 

 

 その中で、「中身に多少跡があっても買取可」という文言がホームページに乗っていたTEXTA(テキスタ)を選んで見ました。ホームページは↓↓↓

 

text-kaitori.net

 

 そもそも参考者や問題集に書き込みしてないヤツとかいるのか?売るときに消しゴムで消せたりするのだろうけど量が膨大だし、相当労力使うし、色付きのペンで書き込んでしまえば消せないし・・・といったように、本来参考書・問題集は汚してナンボだと思うので、それで買取価格が下がっても致しかたないことだろう。

 他の特徴としては、他の買取店でもだいたいそうなのですが、こちらでダンボールを用意して、一定の条件を満たせば、送料無料であったため、宅配業者とのやりとりも楽でした。

 

 

 気になる買取価格については、来週前半に連絡がある予定です。多少買取価格が低くても、面倒なので、売ってしまおうかと思います。普通の文庫とかではなくて、結構大きめの参考書や問題集とかもあるので、そこそこいくかな・・・とは思うのですが。