現実

現実を見つめ直す。

慶應通信課程の7月科目試験を受けてきました!!

いや〜難しかった。

 

7月7日、8日の2日に渡って、科目試験受けてきました。

 

自分は英語4科目、法律専門科目2科目の計6科目受けてきたんですが・・・まあ、次回からはその半分ぐらいにしようかな、と思います・・・。

 

まず、受験科目が多すぎると、英語の対策が全くできない!!

まあ、今回はどんな感じの試験問題が出るかどうかっていう視察の意味も込めていたので、悔いはないんですが(笑)

 

学士入学のため英語はレポート無しの科目試験合格で、単位もらえるだけに早く終わらせたいんですが、多分次回以降にも引きづるでしょうね、今回の出来だと。

 

 

初めて受験した感想なんですが、英語Ⅲだったっけな・・ちょっと記憶が曖昧なので定かではないんですが、試験開始20分経過すると退室できるんですよ。

 

で、その時刻になったら全体の4分の1ぐらいが一斉に退室しだして、問題の量的に絶対に20分で終わるわけない分量なのに、それぐらいの人数が退室して、すごいビビりました・・・。

 

退室した人たちはあの時間で全て解答したってことなのか??いや、それはさすがにないでしょ・・・。

 

 

あと、自分はアラサーなんですが、出席している年代層の中では、まだまだ和解方なんだなーって思いました。中には60代、70代ぐらいの方もいて、その年からこの英語の試験は相当厳しいだろうに、自分も負けてられないなーと感じています。

 

 

法律科目の方については、圧倒的にテキストの読み込み(インプット)とそれを言葉、文章にする力(アウトプット)の力が欠けています。次以降勉強するときは、常に取り入れた知識を文章化できるよう訓練することが必要かなと思いました。ちなみに受験したのは憲法と債権総論です。

 

 

 

 

ボコボコにされた自分にとって初めての科目試験でしたが、来月の8月のスクーリングが決まりました!!

 

夏季休暇を利用して、一週間程度キャンパスに通い詰めになります。

 

この夏季スクーリングについては、職場の夏季休暇が必須となるので、確実に勉強に集中できるよう、頑張りたいと思います!!